企業活動をめぐる犯罪の理論と書式裁判事務手続講座 著者:経営刑事法研究会出版社:民事法研究会サイズ:全集・双書ページ数:423p発行年月:2007年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)具体的態様や犯罪成立要件などの刑事法上の理論を踏まえて書式と実務を一体として詳解した待望の書!基礎知識から警察からみた現状と問題点にまで論及した弁護士・司法書士・企業の法務担当者等の必携書。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 告訴・告発の基礎知識(告訴・告発実務の基礎/告訴状・告発状の作成と提出/警察からみた知能犯罪にかかる告訴・告発の現状と問題点)/第2部 具体的事犯における告訴・告発の実務(商取引における犯罪/役職員の不正行為/金融商品取引法違反の罪/民事介入暴力/企業破錠の際の犯罪?破産法違反を中心として/債券回収と犯罪/独占禁止法違反の罪/知的財産権法違反の罪/会社法違反の罪)【著者情報】(「BOOK」データベースより)井窪保彦(イクボヤスヒコ)1953年生、1975年一橋大学法学部卒業、1977年弁護士登録、1995年~1997年司法研修所教官、現在、阿部・井窪・片山法律事務所パートナー弁護士。企業法務を中心に知的財産権法、損害賠償法、金融法、倒産法等広く民商法の各分野に携わっている。企業活動や経営をめぐる法律問題について助言・指導を行うとともに、コンプライアンスプログラムの策定等にもあたっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 法律> 法律
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